令和6年6月16日 総会

▲令和6年6月16日、パレス平安で総会が開かれました。▲

≪午前の部≫

国旗・県旗に敬礼、物故会員に黙祷

松本副会長の「五誓」の朗読

県歌「信濃の国」(「馬の小便ながのけん」という批判的ことわざあり。今回は3番まで。)

笠原会長挨拶(以上、高齢者の腰痛防止のため、着席したまま、厳かに進行。)

≪午後の部≫

今度の出し物は、なんと「ばあばチア パッション&ハーモニー」

平均年齢73歳、司会進行の声も若々しく、動きも若々しかった。
今後、出番が増えること間違いなし。出演者の長寿も間違いなし!

“令和6年6月16日 総会” への1件の返信

  1. 長野県人会のみなさま

    (ここに投稿するのが不適切であった場合は、お許し下さい。)

    初めまして。
    宮坂平馬と申します。
    諏訪で生まれ高校までは諏訪で、予備校、大学、会社員として東京で過ごし、42才で地元諏訪へ戻り会社に入りました。それからすでに30年経ちました。

    会社から引退していた時期の 2018年2月から 3年間、八剱神社の総代を務めさせていただきました。そこで、神社というものに触れさせて頂く機会を得ました。八剱神社では、四季折々の行事があり、田植え、イモの植え付け、林野の境界周り、夏の例大祭、宝物の虫干し、お米やお芋の収穫、秋の例大祭、新年の二年参りのお迎え、そして御渡りの観察など、神事ばかりではなく自然に触れる事が多く、改めて日本の文化、伝統は面白いなと感じ、大切にしたいと思った次第です。総代を終えた後も、御渡り観察だけは、毎年見学者として参加させて頂いております。

    そんな中で、貴重な御渡りの観察と記録を行っている伝統を大切に思い、継続してほしいという希望も込めて、その姿を記録したいと、雪氷文化ネットワーク(任意団体)がクラウドファンディング(下記)を Readyfor で始めました。

    長きにわたり記録されてきた御渡帳、それを支えている宮司さんと氏子達の活動、失われつつある日本の文化や風習、そして地球温暖化についての諏訪湖からの無言のメッセージ、そんなことを記録に残せられればと思っています。
    目標金額は、800万円、期限は 4/7(火曜)です。かなりハードルが高いので、是非ご協力をお願いします。

    https://readyfor.jp/projects/omiwatari

    クラウドファンディング募集のちらし

    雪氷文化ネットワークについては、下記もご覧ください。

    雪氷文化ネットワークのウェブサイト
    https://winterculturejapan.wixsite.com/home/ja
    御渡りに関する思い出や昔話などを広く募り関連情報を発信するためのウェブサイトです。

    雪氷文化ネットワークのFacebookページ
    https://shorturl.at/WMc25

    なお、 クラウドファンディングについてのご質問等、ございましたら、
    メール(福村):omiwatari2026@gmail.com
    携帯:090-6520-9275(福村)まで。

    よろしくお願いします。
    ———————————————
    宮坂 平馬
    miyasaka@nn.iij4u.or.jp
    090-9670-2278
    392-0022 長野県諏訪市高島1-8-5
    ———————————————

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です